私の健康法

私の健康法そのA

私の健康法をどうぞご覧ください。

 

私の健康法は、毎日の食事に気をつけ、
日々運動をすることです。

 

まず食事です。

 

外食はあまり健康に良くないと思うので、
できる限り自炊をしています。

 

自炊のメニューは、野菜中心を心がけています。

 

特に蒸し器を使った料理が好きです。

 

週末には、一週間頑張った自分へのご褒美として、
豚肉を取るようにしています。

 

豚肉は疲労回復に役立つそうなので、
進んで取るようにしています。

 

2つ目は日々運動をすることです。

 

運動が苦手な私なので、大したことはできないのですが、
まずは散歩です。

 

娘や犬の散歩で、最低でも5000歩は
歩くようにしています。

 

目標は10000歩です。

 

激しい運動は苦手ですが、歩くことは
嫌いではありません。

 

有酸素運動が一番体に良いと聞くので、
毎日続けています。

 

あとは、朝、
テレビを見ながらラジオ体操をやっています。

 

昔は年寄りがやるものと少しバカにしていましたが、
朝少し体を動かすとそのあとが調子良く
過ごせるように感じています。

 

食べたいときに食べること

 

私の健康法はとっても単純明快。

 

食べたいときに食べて食べたくないときは
食べないだけなんです。

 

食欲がないときに無理矢理食べるのは
辛いですし、何より身体が受け付けていない
状態で食事をするのは健康に悪いでしょう?

 

身体のことを思えば思うほど食べたくないときは
身体をそっとしておくのが1番良い方法なんだと
分かるのです。

 

「身体の声を聞く」という表現があるけれど
まさにそれです。食欲がないときは食欲が
ないなりの生活をすれば良いのです。

 

栄養不足で身体に悪いと思っても、それでも
食欲が出なければ身体をそっとしておきます。

 

やがてお腹が空いたと感じたらそのときは
好きなように食事をします。

 

そういうときに食べる食事は最高です。

 

普通の白いご飯に味噌汁・メイン料理一つという
食事でもすごく幸せになるのです。

 

普段食べている食事がこんなに美味しかったのか・・・と
食事を見直すきっかけにもなります。

 

食べたくなったら食べる!それが私の健康法なんですよ。

 

 

 

膠原病と言いますと

「おくすり手帳」と言いますと、その人その人が使用してきた薬を一緒に管理することが目的の「冊子」ということです。医療用医薬品にとどまらず、現在使っている一般用医薬品の種類と、その摂取履歴などを記録しておくわけです。
常に笑顔を絶やさないことは、健康を保持するためにも役立ちます。ストレスの解消以外に、病気予防にも効果的など、笑うことには信じられない効果が色々あります。
ウォーキングというのは、ほとんどすべての筋肉とか神経を用いる有酸素運動です。筋肉を強靭にするばかりか、柔軟にしますので、筋肉痛になることが少なくなるはずです。
我々日本人は、味噌や醤油などを多く使う人種ですから、基本的に塩分を摂りこみすぎる傾向にあるのです。その事が理由で高血圧症になり、脳出血に繋がる症例も少なくないとのことです。
女性ホルモンというと、骨密度を保つ役割を担っているそうで、女性ホルモンの分泌が減退し始める閉経する頃に骨粗しょう症になる人が多いと考えられています。

区別がつかない咳であろうとも、眠りに就いている最中に断続的に咳に見舞われる人、運動に取り組んだ後に突発的に咳が頻発する人、気温の低い家の外で咳が出て困るという人は、深刻な病気も疑ってください。
使う薬がナチュラルに保有している気質や、患者さんの身体的特質により、きちんと摂り込んでも副作用が生じることがわかっています。それに加えて、思い掛けない副作用がでることも時々あるのです。
ウイルスにとりましては、寒い時節は最高の環境なのです。感染力が向上するのは勿論の事、空気が乾燥することになると、ウイルス中の水分が無くなって比重も軽くなっていきますから、空気中に浮遊しやすい環境となり、感染してしまう人も増えるのです。
甲状腺系統の病気は、男女の罹患率に開きがあって、女の人からすれば、バセドウ病などは男性の5倍にも上るとされています。その事から、甲状腺眼症にしましても女性が気を付けるべき疾病だと感じます。
数多くの症状が見られる中で、胸部に痛みが出る場合は、生命に結び付く病気に襲われていると考えた方が良いでしょう。いつごろから痛みを感じるようになったのか、どの部分がどれくらい痛むのかなど、間違いなく担当医に告げることが欠かせません。

動物性脂肪を摂り過ぎてしまい、血管の内部に脂肪が付着する結果となって、徐々に血管を流れる血の巡りが悪くなり、脳梗塞がもたらされるという一連の流れが多く見られるそうです。
咳と申しますと、喉周辺に集積されてしまった痰を取り去る働きをしてくれます。気道部分の粘膜は、線毛と称されるミクロの毛と、表面を覆い尽くす粘液が認められ、粘膜を保護しているのです。
肺などにシリアスな不調が見受けられない時でも、胸痛に見舞われることがあり、胸痛はヤバイという思い込みから、輪をかけて症状が悪化の一途を辿ることがあるのだそうです。
膠原病と言いますと、色々な病気を指し示す総称ということになります。病気が違うと、そのレベルであったり治療方法も相違するのですが、具体的には臓器の元となっている細胞の、不可解な免疫反応が元凶だろうと言われています。
胸痛に苦しむ人に出くわした時に不可欠なことは、キビキビした動きだと断言します。速やかに救急車をお願いし、AEDを用いて心肺蘇生法にチャレンジするように頑張ってください。